恵那山(えなさん)
奥穂高岳(おくほだかだけ)
金華山(きんかざん)
A. 2奥穂高岳(おくほだかだけ)
奥穂高岳の標高は3,190mで、日本第3位です。恵那山の標高は2,191m、金華山の標高は329mです。
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リサイクルして、新しいものに生まれ変わる
肥料化施設(ひりょうかしせつ)で肥料になる
最終処分場(さいしゅうしょぶんじょう)で埋め立てられる
A. 1リサイクルして、新しいものに生まれ変わる
廃(はい)プラスチックをリサイクルした製品(せいひん)は、卵(たまご)パック、下敷(したじ)き、ネクタイなどに生まれ変わります。ごみを資源にするために、分別して出すことが大切です。 汚(よご)れたものは洗(あら)ってから出すなど丁寧(ていねい)な分別にこころがけてごみ出しをすることが、プラスチック資源の再生利用につながります。
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A. 3
イタセンパラは、生息(せいそく)環境(かんきょう)の悪化などにより、絶滅(ぜつめつ)が危惧(きぐ)されている魚です。産卵期(さんらんき)の秋になると、雄(おす)は「板鮮(いたせん)腹(ぱら)」の名前のとおり、鮮(あざ)やかな紫(し)紅色(こうしょく)の婚姻(こんいん)色(しょく)となる特徴(とくちょう)があります。 (1:アマゴ 2:ウシモツゴ) 写真提供:世界淡水魚園水族館 アクア・トト ぎふ
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A. 2
アユは、細長い体で、川底や岩についたコケを食べて育ちます。きれいな川で育ったアユは、スイカやキュウリのような香りがすると言われています。 (1:ヤマメ 3:イワナ) 写真提供:世界淡水魚園水族館 アクア・トト ぎふ
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金属(きんぞく)
流木
プラスチック
A. 3プラスチック
「海洋(かいよう)ごみ」の多くがプラスチックごみです。特に、ペットボトルなどのプラスチックごみは、古くなるとどんどん細かくなり、回収(かいしゅう) がむずかしいので、流さないことが大切です。
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部屋の電気をこまめに消す
蛇口(じゃぐち)をこまめに閉めて節水する
お風呂のふたをこまめに閉める
A. 3お風呂のふたをこまめに閉める
お風呂のふたをこまめに閉めると、1日当たり430グラムも二酸化炭素(にさんかたんそ)の排出量を減らせます。 1は22グラム、2は30グラムです。わたしたちの暮らしの中の行動を、ほんの少し変えるだけで、 二酸化炭素などの温室効果(おんしつこうか)ガスを減らして地球温暖化(ちきゅうおんだんか)を防(ふせ)ぐことができます。
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ネット・ゼロ
カット・ゼロ
キット・ゼロ
A. 1ネット・ゼロ
人間による世界全体の活動が大気中の温室効果(おんしつこうか)ガスを増(ふ)やしているので、ネット・ゼロの達成に向けて、 世界中の国々が排出量(はいしゅつりょう)を減(へ)らす取組と吸収量(きゅうしゅうりょう)を増やす取組を行っています。
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アユ
サケ
サンマ
A. 1アユ
鵜飼(うかい)は、長良川を代表する伝統的(でんとうてき)なアユ漁(りょう)のひとつで、約1300年前から続いています。長良川の環境(かんきょう)を流域(りゅういき)の人々が守り、人々が長良川からめぐみを受けるという一連のつながりである「長良川システム」が、世界(せかい)農業(のうぎょう)遺産(いさん)に認定(にんてい)され、清流長良川のアユはその象徴(しょうちょう)として位置づけられました。
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カワゲラ
タニシ
アメリカザリガニ
A. 1カワゲラ
川の水のきれいさを調べる「カワゲラウオッチング」で判定に使われる生き物の例 きれいな水:カワゲラ、サワガニなど きたない水:タニシ、ヒルなど とてもきたない水:アメリカザリガニなど
嗅覚(きゅうかく)(鼻を使って『におい』を感じる力)
視覚(しかく)(目を使ってまわりの様子を知る力)
聴覚(ちょうかく)(耳を使って音を聞きとる力)
A. 2視覚(しかく)(目を使ってまわりの様子を知る力)
ツキノワグマは、視覚(しかく)はあまりよくありません。 嗅覚(きゅうかく)は特に優れており、数㎞先の匂(にお)いも嗅(か)ぐことができると言われています。 また、小さい音でも聞き分ける 聴覚(ちょうかく)ももっています。
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